技術・品質の取り組み

1995年 技術課の導入
CAD1台目導入ー図面作成
CAD2代目導入
オート三次元の導入(現在14台)
硬度計、真円度計、輪郭測定、面粗さ導入
1996年 加工検査治具内製化(シーケンサープログラム化)
刃物社内研磨スタート
投影機搬入
レーダー測定機導入
1997年 金型内製化
CAD2台追加導入(計4台)
DI洗浄機搬入
LPC、油分残差機導入
1998年 加工専用機内製化
ISO9002取得
タビディティの導入
1999年 ダイカスト周辺機内製化
ダイカスト社内研修部門の設立
イオンクロマトグラフィの導入
2000年 加工治具場新築
ヘリウムリークテスターの導入
QAルームの拡張
加工設備拡充(M/C:300台稼働、CNC/180台稼働)
2001年 超高速・超低速ダイカストマシンの導入
三次元とコンピュータのオンライン化導入
2002年 ISO14001取得
流動解析・凝固解析システムの導入
ツールプリセッターの導入
X線検査設備導入
2004年 650トン超高速ダイカストマシン導入
ダイカストマシン 33台稼働
2005年 TS16949取得
2009年 3000坪土地増設(計20000坪)
X線、分光分析器導入 DI 洗浄機搬入(No.1)のアップグレード
2011年 新工場増設にともない、刃物内製化スタート